S1 [S1-BASIC]



●ABS関数 絶対値を返す
 ASC関数 文字をアスキーコードに変換する
●ATN関数 逆正接を返す
 AUTOコマンド 行番号を自動的に発生
●BEEPビープ音を鳴らす
▲CDBL関数 倍精度型に変換
●CHR$関数 キャラクタコードを文字に変換
▲CINT関数 整数型に変換
●CIRCLE円,楕円を描く
 CLEARBASIC使用領域を設定する
●CLOSE入出力ファイルを閉じる
●CLS画面を消去する
●COLORカラーを設定する
▲COMコミュニケーションポートの制御
▲CONNECT連続直線を描く:PLOT TO
 CONSOLE表示行数等設定
 CONTコマンド プログラムの実行を再開
●COS関数 余弦を返す
▲CSNG関数 単精度型に変換
●CSRLIN関数 カーソルの行位置を返す
●CVD関数 文字型数値データを単精度型実数データに変換
●CVI関数 文字型数値データを整数型数値データに変換
●CVS関数 文字型数値データを倍精度型実数データに変換
●DATAデータを定義する
▲DATE関数 日数を返す
●DEFDBL倍精度型変数を宣言する
●DEFFNユーザー関数を定義する
●DEFINT整数型変数を宣言する
 DEFMAP機械語空間を指定する
●DEFSNG単精度型変数を宣言する
●DEFSTR文字型変数を宣言する
 DEFUSRユーザーマシン語関数を定義する
 DELETEコマンド 指定行の削除
●DIM配列を宣言する
 EDITコマンド プログラムの修正を行う
●ENDプログラムの実行を終了する
●EOF関数 ファイルの終了状態
 ERL関数 エラー行番号を返す
●ERR関数 エラーコードを返す
●ERRORエラー発生をシミュレートする
▲EXECマシン語プログラムを呼び出す:CALL
●EXP関数 e のべき乗を返す
 FILESコマンド ファイルの一覧を表示
●FIX関数 整数部を返す
●FN関数 ユーザー定義関数
●FOR~NEXT指定数繰り返し処理を行う
 FRE関数 メモリの未使用領域を返す
 GCURSORドット座標を読み取る
▲GET@画面上のパターンを読み取る:USR GETPICT
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ分岐する
●HEX$関数 数値を16進数文字列に変換
●IF~THEN条件成立時処理を行う
●IF~THEN~ELSE条件成立時処理を行う
 IG$キャラクタパターンの作成する
 IMAGEグラフィック画面からIGパターンを作成する
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
●INPUTキーボードより入力を行う
●INSTR関数 文字列を検索する
●INT関数 整数化を行う
▲INTERVALインターバルタイマ割り込みを指定する
 KANJI漢字を表示する
 KEYファンクションキーを設定する
●LCOPY画面をプリンタに出力する
●LEFT$関数 文字列の左側から指定数文字を抜き出す
●LEN関数 文字数を返す
●LET変数に式の値を代入する
 LFILESカセットテープのファイル一覧をプリンタに出力する
▲LINEラインを引く:PLOT
 LISTコマンド プログラムリストを出力する
 LLISTコマンド プログラムリストをプリンタに出力する
 LOADコマンド プログラムを読み込む
 LOADMコマンド マシン語プログラムを読み込む
●LOCATEカーソル位置を設定する
●LOF関数 入力バッファ内の文字数を返す
●LOG関数 自然対数を返す
●LPRINTプリンタにデータを出力する
 LSET文字型変数を左詰にする
 MAP関数 座標変換を行う
 MERGEコマンド プログラムをマージする
●MID$関数 文字列から指定数文字を抜き出す
●MKD$関数 倍精度実数を文字列に変換する
●MKI$関数 整数を文字列に変換する
●MKS$関数 単精度実数を文字列に変換する
 MONコマンド 機械語モニタ
 MOTERカセットテープのモータを制御する
▲MREAD関数 マウスの位置情報を返す:MOUSE
 MTRIGマウスからの割り込みを制御
 MTRIG関数 マウスのトリガ状態を返す
 NEWプログラムを初期化
 NEWONコマンド システムのモードを切り替える
●OCT関数 8進数文字列に変換
●ON~GOSUB値によりサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
●OPENファイルを開く
▲PAINT塗りつぶしを行う
 PALTTEパレットに色を割り当てる
●PEEK関数 メモリから値を読み込む
▲PLAYミュージックデータを使用して演奏する:SOUND
▲POINTグラフィック座標を変更する:CALL MOVETO(x,y)
▲POINT関数 グラフィック座標の色を返す
●POKEメモリに値を書き込む
 POS関数 カーソルの水平位置を返す
▲PRESET点を消す
●PRINT文字列や値を表示する
●PRINT USING書式指定付きで表示する
●PSET点を打つ
▲PUT@パターンを画面に出力する:PICTURE
●RANDOMIZE乱数系列を設定する
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUMコマンド 行番号を付け直す
●RESTOREデータ読み込み位置を設定する
 RESUMEエラー処理ルーチンから復帰する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$関数 文字列の右側から指定数文字を抜き出す
▲RND関数 0以上1未満の乱数を返す
 RSET文字型変数を右詰にする
●RUNコマンド プログラムを実行する
●SAVEコマンド プログラムを保存する
 SAVEMマシン語プログラムを保存する
 SCREENスクリーンモードを設定する
 SCREEN関数 画面上の文字を返す
●SGN関数 符号を返す
●SIN関数 正弦を返す
 SKIPFコマンド ファイルの読み飛ばしを行う
 SOUNDサウンドジェネレータを制御する
●SPACE$関数 指定数の空白を返す
●SPC関数 指定数の空白を出力する
●SQR関数 平方根を返す
 STICK関数 ジョイスティックの値を返す
●STOPプログラムの実行を一時停止する
●STR$関数 数値を文字列に変換する
 STRIGジョイスティックからの割り込みを制御する
 STRIG関数 ジョイスティックのトリガ状態を返す
●STRING$関数 1文字の繰り返し文字列を返す
●SWAP2つの変数の値を交換する
▲SYMBOLグラフィック画面に文字列を表示する:TEXT, PRINT
●TAB関数 タブ位置までカーソルを移動する
●TAN関数 正接を返す
 TERMコマンド ターミナルモードに設定する
▲TIME関数 時間を返す
●TROFFトレースモードを終了する
●TRONトレースモードを開始する
 UNLISTコマンド リスト表示の禁止
▲USR関数 マシン語関数を呼び出す:CALL
●VAL関数 文字列を値に変換する
●VARPTR関数 変数の格納アドレスを返す
 VIEWビューポートを指定する
 VIEW関数 ビューポートの座標を返す
●WHILE~WEND条件成立の間繰り返す
●WIDTH画面の表示幅を設定する
 WINDOWワールド座標のウィンドウの領域を指定する
 WINDOW関数 ウィンドウのワールド座標を返す